ホーム > たのしむ・知る > 桜の宴にSAKURAZAKE
なぜに日本人はこんなにも桜の花が好きなのでしょう。
淡い桜色の美しさ、咲いている期間の短い儚さゆえ日本人の心を捉えて離さないのでしょうか。
この季節、京都醍醐寺の桜は満開に咲き、古の時代へ私たちを連れて行きます。
平安時代、貴族や宮中の間で既に、野や山へ出かけ桜を愛で、詩歌をつくるといった遊びが行われていました。
悠久の思いを馳せながら一句、歌を肴に季節のお酒は如何でしょうか。

濃厚旨口の「白壁の郷」を使った『桜酒(SAKURAZAKE)』。
賀茂鶴直営レストラン「佛蘭西屋」にて桜の季節にごお出ししております。
『桜酒(SAKURAZAKE)』は、「白壁の郷」+「桜の葉(塩漬けした大島桜の葉の塩抜きしたもの)」+「桜の花」です。
レストラン『佛蘭西屋』HPはこちら
