平成30酒造年度 全国新酒鑑評会にて金賞を受賞しました

【平成30酒造年度 全国新酒鑑評会にて金賞を受賞】

5月17日(金)、平成30酒造年度全国新酒鑑評会入賞酒の発表がありました。
当鑑評会にて、賀茂鶴酒造2号蔵が金賞を受賞しました。

・出品点数:857点
・金賞酒:237点(入賞酒のうち特に成績が優秀と認められた出品酒)
・入賞酒:416点(成績が優秀と認められた出品酒)

「全国新酒鑑評会」は、現在全国規模で開催される唯一の清酒鑑評会であり、
清酒の製造技術の向上と国民の清酒に対する認識を高めることを目的とし、毎年開催されています。

賀茂鶴酒造の受賞は、記録の残る1970年(昭和45年)~2019年(令和元年)で、
のべ107蔵が金賞受賞となり、14年連続の受賞となりました。
皆様に美味しいお酒をお届けできるよう、今回の結果を励みに、さらなる酒造技術の向上に努めて参ります。

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